僕がamazon『店舗せどり』で月10万円以上稼いだ方法を教えます。

スポンサーリンク



まずは品薄・欠品商品のリサーチ

携帯アプリ・テレビなど、リサーチの仕方はいっぱい。

アマゾンで欠品している商品はその分高く売れます。利益が取りやすい。

お店に行く前に事前に調べていけば、時短にもつながります。

また時期によって売れる商品も変わってきます。

例えば、クリスマス・お正月・ハロウィンなどその時期に何が売れるのか考えながらリサーチしましょう。

 

全国規模のお店ではなく、地域密着型のお店へ!!

以前よりも『店舗せどり』は稼ぎにくくなっています。

なぜならば、店舗型のお店もアマゾンなどのネット販売に参入するなどネット価格を調査し価格設定をしているからです。

それに全国に店舗があると、せどりをするライバルも全国にいることになり、仕入れても価格競争(値下げ競争)に巻き込まれてしまうことになります。

その点、地域密着型の店舗に絞って仕入れをするといいですよ。

 

お店で商品を探す時はゴールデンライン無視!!

小売業で働いたことのある方であればご存じの方も多いかと思いますが、『ゴールデンライン』というものがあります。

ゴールデンライン』とは一般的に女性の目線の高さ、130cmくらいを指します。

小売業では売れるアイテム・売りたいアイテムをここに陳列します。

しかし、僕は時短の為、『ゴールデンライン』をほとんど無視します。見ません。

お店が売りたい・売れてるアイテムなので、アマゾンでも売れるのではないのかと思われるかと思いますが、

僕がおススメする方法は『目の届きにくい所に目をやる』ことです。

お店側はある程度、陳列方法、陳列商品が決まっています。

新しい商品が入ってくれば、出ていかないといけない商品(ハジカレ)が発生します。

ハジカレをどう処分するか?

価格を下げる、棚上・棚下などで処分せざる得なくなります。

そういった商品は長くお店に滞留している事が多く、いつの間にかアマゾンでは在庫を切らし、レアアイテムとなっている可能性が高いからです。

お店が処分したい商品がアマゾンでは欠品商品になっているということはよくあります。

 

利益が取れるものは迷わず買うべし。

僕は利益が1000円以上取れるものは迷わず買うようにしていました。

アマゾンランキングももちろん大事ですが、経験上ある程度のランキングなら1年も寝かせれば売れていきます。

在庫の保管場所さえあれば、迷わず買いましょう。(アマゾンの倉庫に在庫を預けることもできます。)

 

得意分野をつくる。

店舗せどりに慣れてきたら得意分野を作りましょう。

これも時短の為です。

店舗を隅から隅まで見ていたらとても大変です。

それに得意分野があれば、お店でアマゾン価格を調べなくても、瞬時に利益が取れる商品かどうかわかるようになります。

例えば、カメラやゲームなど自分の趣味を得意分野にするのもいいかもしれないですね。

まとめ

 

結論、店舗せどりはとにかくめんどくさい。

 

 

 

スポンサーリンク




スポンサーリンク




この記事をシェアする!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です